血盟集結地(2026.5.10)
- 2026年5月11日(月) 01:40 JST

はい、残念ながら今回は3Rでフィニッシュとなりましたとさ。
それでも、2Rで終わらなくて良かったともいえる。

すべてはポジティブシンキングなのだよ。
そういえば、秋なんだけど講演のお仕事が来たんだけどテーマがね…
BANI時代における学力の再定義や教育観…
お前らさ?新しい言葉をじゃかじゃか創るの好きよな?
味しなくなったら作るのやめねぇ?
小1プロブレム、中1ギャップ、高1クライシス…
ちなみに大学入学時でも相当な問題があるんよな。
高校時に倣ってきた内容のギャップとか、とくにICTリテラシーについては相当なギャップがある。これマジでしんどいのぜ。
なんだっけ?もはや…あぁそうそうルーブリックとかもそうよ、もう少し学習到達度なんとかみたいに言ってたやろ?もうね、手を変え品を変え…VUCA時代で飽き足らず…
もうね、そんな感じで喋ってやろうかと思うわ。
みなさま、本日はこのようなオポチュニティをアサインいただき、まずは深く感謝をコミットしたいと思います。
本日のセッションでは、我々が現在直面しているイシューに対して、どのようにナレッジをシェアし、コンセンサスをアラインしながら、サステナブルなアウトプットへトランスフォームしていくのか、そのストラテジーをディスカッションベースでキャッチアップしていければと考えております。
とくに昨今は、DX、AI、イノベーションといったキーワードがバズワード化している一方で、現場レイヤーとのコンフリクトや、リソースアロケーションのミスマッチが散見されております。
そのような中で、本日は教育・地域・コミュニティという3つのドメインをクロスオーバーさせながら、いかにエンゲージメントを最大化し、ステークホルダー間のウィンウィンをクリエイトしていくか、そのフレームワークを皆様と共有できればと思っております。
…我ながらこれはウザいwww
